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2010.10.29 Sheet music....。
コニチワ。
職場から。 笑


先日のギターに0.12のフラット弦を使用してみた。
音色はこちらのほうが好みだ、フィンガーノイズも皆無。
普通のハムよりもフローティングのほうがフィンガーノイズが出やすいのかもね。
夢中になって、ずっと弾いてました。 


最近は譜面を見つめて弾いてます。 笑
F氏みたいに初見でオタマジャクシをスラスラ弾けるように練習。
テーマを上手に弾く練習もしております。

bar

かな~り前に購入した、この本も見て弾いてます。 笑
手書きで書くのがいいとのことで、書いてみようかとも考えています。



好きな写真がありまして。

bill

同じ和音楽器でピアノさんとイーブンに渡り合う…出来たら素敵ですね。


上の写真は何を考えているのでしょうね。



①「卵と牛乳と挽肉と…あれぇ…あと何だっけ…?」

②「残高が合わないですねぇ…何でですかね…あ、領収書もう一回見てみます…?」

③「オートSUMを使って、こんな感じで…エクセルは嫌ですよね…」



と、こんな感じか。 笑
JIM先生の様子を見ると、②のような気がします。 笑

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2010.10.25 I'm doing great.
コニチワ。
ゴブサタ。


今日は仕事で本荘と秋田市へ。
昼は、秋田市新屋にある館の丸食堂のホルモン定食。 笑
まだ腹の中にホルモンの気配がする。


閑話休題。


PUを購入しました。
普通のフローティングPUです。(Johnny SmithやGeorge Benson系のPU)
高さの合う安いのを見つけて購入。

しかし、届いてみてびっくり。
配線がPUの下部から出ており、高さが合わずPUに弦が当たる。 笑
んー…と悩んで、強行手段。

な、なんとPU自体を削る! 笑

裏の断線防止&絶縁のゴムを削り、金属のカバーも削る。(ミスターK君にも手を借りる)
これで約3mm程は稼ぎ、配線は金属を削りサイドから出してみた。
PUを取り付けるステーも、指板の幅が合わなかったので取り外す。

これで、終了。


GGG


GUYATONEのツマミ部分が笑える。
取付のステーも無く、ブリッジに暫時取付。
冗談で装着したつもりが、K君曰く「これがあるからこそ、意味がある」と全く意味不明な。 笑


あ、なんか11月に演奏の話があるみたいです。
ギターデュオみたいですよ、F氏からメールがありました。

内容はよく分かりませんが、

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!!!



おでこのメガネでデコデコデコリーン!!! だと思います。(意味不明)


秋です。
でも、もうすぐ冬ですね。
これくらい、渋くなりたいッス。



2010.10.21 G.....。
コニチワ。

先日のギター用にセミハードケースを購入。
悩んだ挙句に、ネックエンドに取付の一般的なPUも購入。
ま、これで落ち着いたかな。
PUを自作しようと思ったんだけど、手巻きで自作する根性も無い。


先日新鮮な秋刀魚を頂く。
刺身にしてお酒持参でギター製作家K君の家へ。
工房では椅子にテーブルが既に準備されており、即飲酒。 笑


ギターを弾くのが楽しくなってきました。
最近は指弾きに拘らず、ピックでも弾いています。
Peter BernsteinやKenny Burrell、Jimmy RaneyにJesse Van Ruller…色々と聴いてます。
今度の休日は、じっくり弾き込みたいと思います。

先日、F氏とギター弦の話になりました。
個人的にはTHOMASTIK-INFELDが好みですが、滅多に売ってません。
以前にダース買いして半分づつ分けたのですが。

例えば、
ソリッドに0.11を張る場合は3弦プレーンのほうが良いかも知れませんが、
箱ギターに0.11を張る場合は3弦は巻き弦のほうが良いなーと感じます。(0.11は細いですね)

弦自体もそうですが、
ギター側のネック仕込み角度や、弦の巻き方、ティルピース等の設定でも大分変りますね。


あ、この曲。
こんな感じの曲もいいかも、ジャズっぽく。










2010.10.15 PUPUPU.....。
コニチワ。
オハヨヲゴザイマス。


先日の楽器のマイク(ピックアップ)を何にしようか考える。

・Dearmond FHC PU
・Charlie Christian PU
・Teisco GOLDFOIL PU
・怪しすぎる2500円のアコ用PU

あと、テレキャスのフロントを組むというもの面白いかも。


e-bayを見たら色んなPUがゴロゴロあった。
思い切って海外オークションに参加ってのもいいかも。
でも、手元に届くまでには時間がかかるとの内容。

ネックの調子も今のところ良い。

あとは、

・32mmの3連ペグ
・ギターケース(ギグバッグ)
・木製ブリッジ
・古めのシャツ
・古めのネクタイ
・古めの鯛  ← 古いよー、なんつってねー
・富良野の恋 ← 北の国からって感じでねー
・古谷は来い ← 「古谷っ!」なんつってねー
・ふる里無い ← 故郷無くなっちゃったよー、なんつってねー うんうん
・不思議な舞 ← 「だから不思議なんだって!」なんつってねー

                                 (ハライチ風)

以上、こんな感じか。


2010.10.11 Archtop....。
コニチワ。

先日のセッションも楽しかった。
ギター弾きの集いみたいで、良かった。 笑
やっぱりデュオは楽しかったな。
遠方の方、また遊びに来て下さいね。



閑話休題。



ギター届きました、今日は長文でいきますよ。

様々な方から「何買ったの?」と。 笑
またどーしよーもないモノを買ってしまいましたよ。

1

2

国産のKiso Suzukiアーチトップです。 笑
ネックは太めですね、時代を感じます。
届いてすぐのコンディションはボロボロでした。
んー…これは厳しいかなー…と一瞬考える。

調整のために、家から歩いて45秒のギター製作家K君の家へ行く。 笑
が、調整どころではなく即入院速効で指板削り&フレット・バインディング交換に調整。

さすがK君。
指板は輝きを取り戻し、ピッチの問題とビビりは皆無。
最終フレットまで問題無く弾ける。
ここまで良くなると、脱帽としか言いようがない。
エレキのリペアマンは数あれど、みんな木材には弱かったりするし。
夕方にリペアしたのに、夜9時には出来上がりのメール…早業。 笑

5

ディアルモンドを買う前に、手持ちのグヤトーンのアコギ用PUを改造。

g


3

4

こんな感じか。
実に、古臭い。

音色は想像通り、好みだ。

しかしながら、このPUではピックガードと干渉してしまうし、
K君の努力を手持ちのジャンクPUで皆無にしてしまうようでならない。 笑

いっそ、ディアルモンドはやめて国産にしようか。
テスコのゴールドフォイルPUでも探そうかと考えてしまう。

8
でも、このPU、なかなか見つからないんです。

PU部は後回しにして、コントロール部を改造。

6

7

単線に交換し、マイラーコンからサンガモのオイルコンに交換。
交換したのはいいが「だから何なんだ?」と自分に問いたい。






最後のお楽しみ、K君特製のコレをヘッドに貼り付ける。

gi

「ギブソン」ならぬ「ギバさん」 笑

「青島ァァァー!」と叫びたくなるかも。 笑


さ、練習練習。

2010.10.09 New.....。
コニチワ。

今日の夜はギターの集い。
ギター談議の日でしょうか。


実は、某国産のギターを購入しました。 笑
楽器の入れ替えをして、また新たな気持ちで弾こうかと。

届くのは日曜だって。





jimmy


こんな感じで渋く。(昔のJimmy Raney)
シャツを着て、ノンカッタウェイのギターを弾く。

みんなカッタウェイのギターだから、
ノンカッタウェイのギターが欲しくてしょうがなくなります。

よし、頑張ろう。




2010.10.01 October...。
コニチワ。

先日のセッションも楽しかった。
写真を撮るのを忘れてましたよ。

課題は多く、やることがいっぱいですね。
自分の音像やスタイルを確立したいです。


個人的な話ですが、
不使用の機材やギターを売却して、シンプルにしようかと検討中。
そうでもして今後の目標を明確にしないと…今以上に上手くなれない気がします。





神無月です。
僕も今日で32になりました。 涙




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