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コニチワ。
油断したら風邪。 笑
皆様もお気をつけ下さい。

ここ数日は忙しかった。
それでも、まだまだお誘いの声を頂く。
本当にありがたーい限りだと感じます。
しかしながら、
年末ですから少しペースダウンをしないと体調を壊しますね。
ライブやBGMや歌伴やパーティー等々、色々な形式がありますが、
どの形式も楽しく、柔軟に対応出来ればと考えます。


閑話休題。


DTMで遊んでると以前にも書きましたが、
今は中島美嘉の「雪の華」と、
ポルノグラフィティの「別れ話をしよう」の2曲を取り組み中。 笑

R&B調にしようか…とか…ラップを入れてみたり…笑

テクノやハウスやトランス、R&Bにヒップホップにレゲエ等々、
やってみないと分からないことも一杯一杯あると思います。
自分の趣味や価値観とは別に、
先方から指示された曲を、どのように楽しくするかを考えたいです。

自作の曲も満足の出来る仕上がりにしたいと考えます。
でも、なかなかナイスなアイデアが出てきませんが。

修行が必要。
足してばかりでも駄目ですね。
-と+の駆け引きが重要と感じます。



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2008.11.20 Vo.
コニチワ。

頑張った自分に聴かせたい音楽を考える。 笑
脳裏をかすめる名前、それは遠く…フィリピンの女性。
僕が大富豪だったら、きっと必ず彼女に投資をしている。

検索。

しかも、初雪でロマンテックが止まらない。


びびった、一度バンドでも演奏したことがある曲を歌ってた。
22歳でこの世を去ったAaliyahの曲ね、楽器仲間のcole氏も大絶賛の曲。


音楽をやってて良かった。
こんな曲に出会える喜び。
あー…雪、片手に珈琲…。

初雪おめでとう、ありがとう。


NINA - At Your Best





NINA - I Can't Tell You Why

この曲の最後もかっこいい。


2008.11.16 Hybrid.
コニチワ。

先日ベース弾きのF氏と久々に話した。
とても音楽的な内容から、機材までの話等々。
昔、一緒に弾いていたときの懐かしい話なども。
そのときケーブルの話になったのですが、
僕自身は昔購入したEX-PROや様々使用しております。
プラグを交換しようかと思案中なのですが。
帰宅して、ずっと前から気になっていたケーブルを検索。


HUMAN GEAR Van Den Hul M.C.Integration Hybrid 3M



高い…いや、むしろ以前よりも高くなってるような気がする。 笑
ケーブルにこれだけの投資ができる覚悟&資力が僕にはございません。
しかしながら、金額に相応しいのか、その音を聞いてみたいものです。

たまに楽器店へ行くと、店員さんに試奏を勧められます。
しかし、そのアンプの丁度いい音量ポイントでは音が大きくなって弾けない。
それに、「このケーブル試奏させて下さい」なんても言えない言えない。 笑


でも、実際店頭に並んだりした日には、触ってみたいケーブルですね。
2008.11.14 VO.
。コニチワ。

フリーのソフトに常日頃お世話になっている私、趣味でも仕事でも大活躍です。
日々、様々な開発&トライを繰り返して試行錯誤されているのでしょうね。
中には製品として流通できるような高品位なモノまであります。


最近、また面白いモノを見つけてしまいました。
DTM趣味の方々の間で話題の「VOCALOID」
要は歌を歌わせるソフト&プログラムでしょうね、なんとも近未来的な。
いかにもアニメ的な「初音ミク」等のソフトはありましたが、もちろん有料。
でも、様々な方々が「VOCALOID」の発展性を主張しておりました様子です。

そんな中で、あるはずもないと思っていたのですが。


「AquesTone」


ありましたねー。 笑

実際に使ってみましたが、面白いです。
解凍したモノをVSTフォルダに入れるだけの簡単作業。
リアルタイムで入力した日本語歌詞を歌ってくれました。
男女の設定や、声のハスキー度など、かなり遊べる内容なのでしょう。
メロディーも入力した言葉通りに打ち込みしなければなりません。

しかしながら、面白い。
本当に近未来を感じさせます。


2008.11.11 MUSIC.
コニチワ。

Cakewalk Music Creator4というソフトを買う。

music creator 4

SSWもあるんだけど、使いこなせない自分。 笑
フリーソフトでもMusic Studio Producerなどもございますね。

お金を出して買うからこそ、使ってやろう!という意思が湧きます。 (7,000円くらいなんだけどね…笑)

ループ素材もあってか、切り貼り切り貼りでドラムも完成。
一人で自宅で遊ぶには楽しい楽しいであります。

と言うのも、
以前から歌い手さんを探しておりました。
県南のとある方からメールを頂きましてお会いしたところ、
「自作の曲を歌いたい」とのことで、試行錯誤しております。
県内&県外で自作の曲を発表しているバンドの皆様、尊敬します。 (オリジナリティー爆発)
自作のエフェクターもそうでしたが、自分で何かを作る作業も楽しいのであります。

スローペースながら、努力。 笑




2008.11.04 TUBE...。
コニチワ。
久しブリトニー。 (意味不明)

以前に自作機材の記事を掲載していた。
2007年の上半期くらいの時期だったか。

最近はスタジオに入ってもラインで鳴らすことが多い。
そして多少、アンプも繋いでいる程度にしている。

生ギターとエレキも2本使うんだけど、
もう少し古臭さと言いますか、枯れた感じも欲しい。
と言うことで、真空管のペダルを自作することにした。 笑

以前にも作ったんだけど、「VALVE CASTER」ってペダルだ。
今回は、基盤も端子台もナシの直付け配線で行くことにした。

tube1

以前の部品定数と今回の定数は若干違う、
コンデンサの数値がアメリカの某サイトの回路図では違う様子だ。
12AU7のユーゴスラビア製の真空管が安かったから、それを使う。
以前に製作したのは普及品の真空管だった、
部品はビンテージなオイルコンデンサ(サンガモ&スプラグ等)でした。
今回は国産のコンデンサとカーボン抵抗で配線しようかと思う。

ケースはMXRサイズのアルミダイキャストではなく、
国産LEADのケースに収納、ハンドメイドっぷりを全面に押し出す。 笑


tube2


良い感じになった。
今まで色々と試したが、このペダルが一番使い勝手が良さそうだ。
エフェクターとしての存在感は薄い感じですけど。


あ、この曲が好きで今弾いてます。
デッケー氏、cole氏、このアレンジも好きですよ。
コードが省略されてますね、ベースがカッコいい。 笑
特に最後のスキャットも最高。


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