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2008.05.31 Jam..
コニチワ。

昨日はセッションでした。
先日の記事で書いた仙台の方が横手に来てくれまして、
2軒ほど訪問してのセッション。

僕も参加した曲は確か、

・Norwegian Wood
・Night and Day
・ST. Thomas
・Billie's Bounce
・Straight No Chaser
・Garota de Ipanema      その他、色々…

だったような気がします。 笑

ウッドとのデュオもやりましたが、難しいッス。
でも、そのユルい感じが堪らなく癖になりそうでした。

丁度、Wes MontgomeryのモノクロDVDが良いBGMで、
程よくお酒が入った調子でスローな感じでのNight and Day…またやりたいッス。

横手のMONKでの撮影、このときで12時位かも。
デジカメを持っていたので、写真よりは動画のほうがよいかと。
一応、了承を貰っての撮影…笑

自分は撮るほうで映ってないのですが、
Piano&Bassのデュオも実に心地よいッス。

関東地方在住のA君からのお言葉で、「近況の動画!動画!」とのことでした。 笑
これからもチョコチョコとアップしようかと。



Memories Of You.





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2008.05.29 hoihoi.
コニチワ。

先日は遠くに住む友人と久しぶりに電話をする。
ブログを見てくれている様子で、電話しましょうとのことで電話をした。
電話で「yuyaさんは、いつまでも少年みたいですね」と言われる。 笑
しかしながら、子持ちししゃもな私。
そんな彼とも、もう何年も会ってないのでございます。

音楽の仕事に触れている君は幸せ者だぞ。
秋田に帰って来たときには電話くれよん、N君。 笑


その後、
再び別の友人と電話をする、彼もブログを見てくれているらしい。
山菜&横手焼きそばを送って欲しい様子で、とりあえず住所を教えろと伝える。


世間話をしていると、
「最近、動画無いよね?」と厳しい指摘。 笑
そういえば、ペダル自作の記事の嘘DTM以降は動画がないのかも。

ということで、動画アップ。
秋田に帰って来たときは電話くれよん、A君。


このグループは、何気なくデッケー氏に電話をしたら、
クロスオーバージャズフェスを満喫した帰りの新幹線だった様子で、
デッケー氏の炎冷めやらず、そのまま勧誘にて強制参加という過程…笑
cole氏も鍵盤担当じゃないのに、鍵盤弾いちゃってます。
普段のBGM的な演奏よりも、ライブ形式だと緊張したッス。

DVD編集の方法が分からずcole氏に聞く。 笑
なんとかwmvで編集可能となりました。





2008.05.24 Handmade.
コニチワ。

先日、ギター製作家である友人のK君の家へ遊びにいった。
毎回面白いものや、貴重なギター等が修理などで置いてあったりする。
以前にArmin Gropp を弾かせてもらったことがある。
なんとも言えない風格のギターだったなぁ…

Armin Gropp


Armin Gropp



http://www.gropp-gitarren.de/


JOSE YACOPIも欲しい、金があったら即買いだ。 笑


彼が2005年に製作したギターを弾かせてもらった。
かなり驚きました、自分好みで…笑
アタックといい、感触といい、かなりの好印象。(超欲しい)

私的、クラシックギターはへたっぴの境地でございます。
しかしながら、その響きと純粋さに惚れてしまったのでございます。
スタンダードをガットで弾いてもお洒落に感じてしまいます。
Gene Bertoncini などジェントルな演奏にも憧れます。 笑

そんな彼の作品をネットで発見、やはり欲しいッス…笑

kamata


2008.05.20 Bass.
コニチワ。

仕事疲れだ。
昨日、仙台のとある業者さんと仕事の打合せをした。
その日の夜は疲れてすぐに寝ちゃったんだけど、
知人の飲食店マスターからお誘いの電話が来た。

「ウッド弾く人が来てるんだけど、遊びに来ない?」

甘い誘惑だったけど、丁重にお断りした。
そのマスターがベース弾きのお客さんと会話していると、
あら不思議、
なんと僕が打合せをした仙台の業者さんだったのであります。 笑
そう言ってくれれば、眠い目を覚ましてでも行ったんだけど…笑

しかし、面白い。
真面目に仕事の話をしたお互いが共通の趣味だったとは。
僕は普段、趣味の話になっても「ギター弾きます」的なことは、言わないようにしている。

実は、
その方とした仕事の話で、先方の方の発想や考え方が柔軟で好感触だった。
イベントの企画の話し合いだったんだけど、とある企画会社にも在籍している様子。
「この人、楽器でも弾いたらアイデア凄いだろうなぁ…」と思っておりました。

マスターからの電話で「ウッド弾く人が来てるよ」との誘いだったけど、
内心「その人かも?」みたいな気持がございました。
表現しにくいですが、
「ウッドを弾く人」なんて、この横手ではなかなか会えませんし。

だから、そんなにも驚くことなく。 笑
次回会ったときの楽しみですな。


2008.05.19 Week.
コニチワ。

新しい週の始まり。
仕事で曜日の感覚がございません。

さて、練習か。
面白いの発見。
スタンダード以外にもポップもあり。

                               コレ



適当な曲のファイルを落としてみる。
指板のポジションが動くのが面白い。
丁寧というか、近未来的な感じもする。 笑

全部覚えればテーマだけでも相当な曲数だ。
曲の一部に、なんとなく使えないかなーと考察。


どこかで「ギター弾けるの?」みたいな会話になって、運悪くそこにギターがあったとする。
案の定「なんか弾いてよ」的な会話になって「なんかって何だよ…」という内に秘めた心境…

そんなときも、便利。

どっかの楽器店で「弾いてみますかー?」なんてセールスしつつ、
店員さんの「こいつ弾けるんか?」みたいな視線。
言われるがままに店員がチューニングを始めたとき…

そんなときも、便利。

とりあえず、そんなときに備えて練習だ。 笑
2008.05.15 Jam.
コニチワ。

昨日はセッション。
と言っても、数曲ですが。

スタンダードの練習を増やしたいのと、
イントロのつけ方、テーマとエンディング…
セッションにて勉強しないとマズいッス…

月イチ程度で極秘で練習兼ねてジャム…修行ッス。

「家では出てくるフレーズがセッションでは出てこないなぁ…」と嘆くと、
「自分のモノになってないんじゃない?」とピアニストの鋭い指摘、全くその通りでございます。

左の指も修行が足りん、フォームも直さなきゃいけないのかも。
恐る恐る弾くと小指さんがビビって動かないし…笑

マンボも楽しかった、自分は余裕が無かったけど。

次回はこの曲をやりたい。
この曲の終盤、ベンソン氏のスキャット…カッコいい。

Mambo Inn.

2008.05.13 @
コニチワ。

久しぶりにこの曲を聴く。
10代の頃良く聴いた曲。
懐かしく当時を思い出します。

先日は演奏でした。
練習不足ッス、もつと個人練習が必要だと感じます。

とある店にて再びセッションをやりたいなと考えております。
かと言って、演奏者を集めるとかそういうのではなく少し気楽に。
私的に原点回帰と言いますか、ただ自分が弾きたいだけの理由ですが。
幸いなことに、お相手&協力してくれる方々も声を掛けてくださいます。
幸いなことに、興味を持ってくださる方々もおります。
そんな方々と一緒になって楽しもうかと考えます。

今まではウッドとデュオとかギタートリオなど、
和音楽器が他に無い場合は、あまり進んで演奏しませんでした。
管楽器がいれば、大体はテーマを任せておりましたし。
しかしながら、それも全て練習でございます。

先日、ラウンジでの演奏の話がありましたが、
仕事の都合&現在のスキル&心境を考えれば丁重にお断りして正解だったと感じます。

とにかく練習、
どんな場面にも対応できる度胸とセンスが欲しいッス。


※10代青春の曲




2008.05.07 BOSSA.
コニチワ。

リンクにあるcole氏のプロジェクトに参加しているのですが、10日が演奏予定ッス。
久々のPA環境が整った場所での演奏、普段のセッションではアンプのみの音ですが。(デュオ等)


落ち着いたら曲を増やそうとのことで、選曲を頼まれました…
普段は、ほとんどが他人任せの僕…何を選べばいいのか…緊張します。 笑
BOSSAとの声がありましたが、ラテンにも興味ありな僕…悩ましいッス。


閑話休題。


5月に入って周囲の知人の方々も忙しさから解放されてきている様子。
年内に考えてることは、

1.落ち着いたら再度セッションを開催。
2.フライド・プライドみたいな歌とのデュオかドラムレスのメンバーで。

個人的に②に興味あり。 笑
んで、全く知らない地域へ遠征して演奏したいと考えております。

「面白そう!」って方、誰かいませんかね??



2008.05.06 弦。
コニチワ。

先日、セミアコ&ガットの弦を張り替えた。
んで、本日の音出し。
こんなにも違うのかと…笑 (弦張り面倒だもん…)

ガットには、これ。

セミアコには、ラウンドのこれ。

Augustineは毎度の弦、プロアルテやハナバッハも好きだけど。
R.Cocoの弦は初めてだったけど、優しい感じで指の当たりも良い感じ。
弾き込んで、ちょいとヘタった位が丁度良いかも。

最近は指で弾く機会が多いんだけど、ガットをピックで弾いてみるのもイイ感じだ。

廣木光一氏はスペインのガットをピックで弾いてる。
これも、味わい深いと感じる。

フルボディのガットをピックで弾いて良いものなのか…と感じる反面、
気持ち良ければエブリシングOKって感じもする。

逆にゴダン等のソリッドなガットをピックで弾くよりも、お洒落な香りか。


秋田出身のギタリストの小沼ようすけ氏もガットを指弾きで愛用している。
なんか、ジャズギタリストのガット愛用って凄い嬉しいッスね。 





2008.05.06 Duo.
コニチワ。

何を書こうか…言葉が見つからず。
粋な人が弾く、粋な曲を流して誤魔化す。

動画じゃなくてよ、
ただ、純粋にピアノの音が聴きたくてさ。



2008.05.05 GW.
コニチワ in GW.

先日は子供と大仙市「ささくら公園」へ。
そして今日は子供に作った「ままごとキッチン」のペンキ塗り。

k.


昼から髪を切り、弦を張り替えたい。

その前に、
子供がおもちゃの「お医者さんセット」で、僕に患者の役をやって欲しいとのこと。

とりあえず意味も無く注射を打たれてきますわ。 笑
2008.05.01 REALBOOK.
コニチワ。

本日、再びリアルブックを大量に手にする。
(JAZZスタンダードの楽譜集ね)

好きな曲が載っていると、興奮。
ボッサやラテン等々…コレクターみたいだ。 (弾けないのにね)

弾けど弾けど、コテコテなバップ臭さが取れない。
洗練されたフレーズと言いますか、お洒落泥棒な音を奏でたい欲が。

初期マルティーノやバレル等々、
オールディーなギタリストを好んだ時期の影響か…
もしくは、独学の壁…限界か。
指が固まったのかも知れない。

洗練されたピアノ等と演奏したときって、
コテコテが過ぎると、変に浮くのでしょうか。

僕自身、フレーズよりもリズムが変だと判断。
拍や呼吸や追い方がバップ的なんだろうと…(多分ね…)
リズムや弾き方でお洒落泥棒になれないだろうか…

音数は適度に、
難解なことは無用、
メロディックにいやらしく…笑



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