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2008.04.29 式。
コニチワ。

先日は友人の結婚披露宴に行って参りました。
そして、友人代表のスピーチという大役を務めて参りました。
今までに味わうことのない緊張…笑
ちゃんと話せたかどうかが心配っす。

披露宴って初めての参加ですが、
幸せな笑顔を見ていると自分まで幸せになりますな。

入退場などはJazzの生演奏付き。
実に、実に美味しい演出&豪華であります。
選曲もナイス、ツボを押されまくりの演奏でした。
演奏者にとってブライダルの演奏って憧れますな。
前に経験したことがありますが、弾いてる自分が感動したりして。

久しぶりに会った方々とも音楽談義に花が咲きまして、
マニアックトークも炸裂し濃厚な一夜を過ごしました。

今日あたり、
弦を張り替えて練習しようかな。 笑







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2008.04.24 Play.
コニチワ、子に痴話、湖にチワワ。 (プッ!)

フルアコを指で弾くのも良い。
親指だと、厚くウエットな音がする。
弾く音を選ぶってのは、難しいッス。
勉強&勉強。

弾く音の全てが必要な音で、
直球であり、惚れるような音色と、息をのむ位に美しいライン…憧れます。

JUST FRIENDSにNIGHT AND DAY、
ALL THE THINGS YOU AREにMOON GROW、
NARDISやHOW MY HEART SINGS、

色んな曲があるけど、どの曲も同じ感覚で弾いてしまう。
和音や進行に囚われて、肝心な何かを忘れているような気がする。

一言で表すと「単調」だ。

音楽なのに、音楽でない。

その曲のテーマを意識して弾かねば、テーマに失礼だ。

スタンダードの練習に練習だ。

2008.04.18 (-3-)
コニチワ。

最近、仕事が思うように進まない。
思い通りに物事が進んだら、毎日幸せだろうな。
いや、逆に寂しいのかも。

思い通りに弾けないから練習もするし、
思い通りにならないから、色々と悩むのであります。

悩んだ果てに答えを見出す人もいれば、
悩みもせずに次のことを考える人もいます。

キャベツのように僕も芯がある人間になりたいッス。



閑話休題。


段ボールで左手親指の先を、サクっと切ってしまった。
チョロチョロっと出血。
チクチクしてギターが微妙に弾きづらい。

親指を添えずに、浮かして弾く。
「こんなんで弾けるでしょうか!」と自分にハードルを押し付け、
アクロバットな指使いをして喜ぶ。

楽しいのか楽しくないのか、微妙だ。

2008.04.16 Jam..
コニチワ。

春です、春です。
外は暖かい陽気。

先日、某リサイクル店ジャンクにて小型のFENDERアンプを発見。
Reverb付きで銀色ネット15Wで税込み3,150円也。
買おうか買わないか一瞬迷う。
迷った自分に喝を入れて過ごす日々。

喫茶店&飲食店等で弾く場合は、このサイズ&携帯性&音量が重宝する。
音質は別の世界の話、準備も早い&撤収も早いとなればこのサイズだ。
なんか忍者みたいでカッコイイ。   (忍)

基本的にノー・マネー君ですから、
ジャンク is 憩いの場でございます。
見てるだけで楽しいのであります。

2008.04.10 ICE.
コニチワ。

今、とてもアイスクリームが食べたい。
毎回コンビニで買おうかと思うんだけど、
大人が一人でアイスを買うのは異常な行動に思える。
ガリガリ君ならOKという感もあるが、
キュートなアイスであれば、尚のこと異常行動だ。

某高級アイスであれば、購入する姿は男らしくさえ見える。
しかしながら、僕は一般的な、アイスでいいのだ。

チョコもそうだ。
純カカオ使用などという触れ込みには騙されない。
むしろ、「それ、駄菓子のチョコか?」と言わんばかりの、
不純物の匂いさえするチョコまがいのモノでいいのだ。

アイスと言っても、
表記は「氷菓」や「アイスクリーム」、「アイスミルク」に「ラクトアイス」等々…
乳固形分によってクラス分けされている。
僕の場合、大抵のモノは「ラクトアイス」である。

種族もそうだ。
ジェラードにサンデー&パフェ、シャーベットにババヘラ…
今に戦争が起きんばかりだ。

ちょいワルな高級志向に憧れて、
心の中でハーゲンダッツとレディーボーデンが喧嘩する。

心の中で誰かが言っている。




「グリコではない、森永でもない、男は黙ってエスキモー。」



でも、
結局手にするのはフタバあったり、オハヨー商品であったりと。
チョコ以上に不純なのは僕なのか…とアイスに悩まされることしばしば。

男らしく、



「俺はピノだけを喰っていればいい!」と言える人間。



そんな男に僕はなりたいぷ。(アホか!)








2008.04.09 4月。
コニチワ。
4月です。

入学式シーズン、
うちの長男も入学式を終えました。

ようやく秋田も春らしい天気、
実に実に陽気で穏やかで気持ちいい。

秋の夜長に音楽という言葉もありますが、
春の夕暮れに音楽というのも、また粋であります。

紅葉の色彩には敵いませんが、
雪解けアスファルトの匂いや、
春らしい土の匂いが音楽を誘発させますね。
LPの針の音とはいきませんが、
ある程度の雰囲気を季節が演出してくれます。


最近は子供の前でギターを弾きます。 笑
『ふーん…で?』みたいな感じですが。
下の子は『トトロは?』とか『ラピュタは?』とか言います。
ギターを見て『変なバイオリン!』と言います。 笑

家族の間でも好き嫌いはあるのでしょう。
Dolphin DanceやRound Midnightを弾いても、『は?』という感じです。 笑
ましてギター独奏であれば、
『もっと、ちゃんとしたの弾いて!』と罵声が飛びます。
バップのフレーズを練習している僕を、下の子が口を開けて見ています。


ゲッツのアルバムの表紙に愛らしい写真があります。

gets.


実に和みます。
初心に返ります。
個人練習の課題曲を練習します。
その前に、お手本の演奏を見ます。














2008.04.04 Realbook.
コニチワ。


book.



暗い。
携帯の写真は暗いッス。

S君とデュオをする。
僕はガット。
ほどよく馴染んだ音でした。
彼のピアノにはナイロン弦が似合う気がします。

Realbookを置いて弾く。
とりあえず、色々と。

・STRAIGHT NO CHASER
・SOMEONE TO WATCH OVER ME
・JUST FRIENDS
・NOW'S THE TIME
・AUTUM LEAVES
・MILESTONES
・TAKE THE A TRAIN
・CLEOPATRA'S DREAM
・THE GIRL FROM IPANEMA
・BLUE MONK
・SILVER'S SERENADE(これは微妙…笑)
・NARDIS

こんな感じか、指orピックで弾いた。
意図的にアヴァンギャルドなNOW'S THE TIMEと、
SOMEONE TO WATCH OVER ME、NARDISが私的に満足。
NARDISのテーマもユニゾンだと面白かった、
これはカッコイイ曲だ、ハーモニックでよろしおすなぁ…。










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