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2008.02.29 Samba de Orfeo.
コニチワ。

更新されない日は、
意思に反して寝てしまった日。
更新した日は、
ちょっと元気な日です。

リサイクル店で弦購入。
冗談のような安さッス。


guitar



「冗談です」と言われても困りますが。 笑


子供と風呂に入る。
「お背中と髪を洗います」と言うので、言われるがまま。
「あわあわ流します」と言うと、
緑色の象さんのじょうろにお湯を入れる我が子。
チョロチョロとしかお湯が出ず…笑
しかも、お湯が耳に入るナイスな角度だ。
泡が無くなるまで時間がかかると覚悟を決める。
実に楽しそうだし…笑

風呂にて頭をかすめるテーマ。
ナイスなメロディ。
検索すると、あるではないか。
ナイスな名演。
子供と入浴時のテーマソングにしましょか。



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2008.02.24 Jazz.......。
コニチワ。

先日は生を体感して参りました。
cole様&デッケー様と一緒に。
雪の中、秋田の『CAT WALK』に足を運ぶ。
老舗ッスね。

と、その前にラーメンを食す。

1


デッケー様お勧めのとんこつラーメン。
濃厚なスープに極細麺、たまらず替え玉。
食した後のゲップも濃厚なお味でごさいます。(汚ね)

お腹一杯で、ライブハウスへ。
かなり広い地下室で雰囲気もお洒落泥棒ッス。

2


ピアノトリオを見る。
印象派なピアノの音で癒されました。
この方々のドラムの方が知人で、ライブ告知を偶然ネットで発見、
本日に至った訳でございます。

私的、
ピアノトリオっていいなぁ…と。
Jazz的な会話も演奏中に垣間見え、実にエキサイティングな。
刺激を受けて練習に励みたいなと。
あー…バラード良かったなー。






エビバデ・コニチワ。

昨日、会社の会議に15分遅刻。
そもそも、会議は昨日の予定じゃなかったのに急遽変更。
遅れて部長に叱られる。
先方の都合で、こっちは昼も食わずに仕事…。
怒る前に何で遅刻したのか理由を聞けないのか…と問いたい。
そんな会議に限って、大した内容でもない場合が多い。


閑話休題。
生まれ変わったら蕎麦屋をやりたいと昨日寝ながら真剣に思った。(唐突)

閑話休題。
毎朝飲む缶珈琲は慣例の如く、胃を攻撃している様子。(ストマック)

閑話休題。
教養を与える本に「人生前向きに」との言葉、どっちが前か後ろか分かりません。(人生の方向音痴)

閑話休題。
財布に3千円入っているだけで、自分が強くなった気がする。(安上がりファイター)

閑話休題。
ギターは弾くよりも、眺めているほうが楽しいのかも知れない。(僕だけじゃないハズ)

閑話休題。
ハイオクorレギュラーor軽油で動くのであれば、僕は軽油だ。(意味不明)


疲れたときは、油ギトギトのラーメンに限る。
食いたいなー。


2008.02.19 PU.
コニチワ。

コム・ピエゾ届きました。
今回はブリッジ下の敷きタイプ。
そして、
かなりお財布に優しいお値段。 笑
早速、デリケートなPUを装着。

※写真を撮り忘れ(最悪や…)

プリに接続して、ヘッドフォンで味見。
これが、なかなかの味。 笑
なにを食っても美味い性分ッス。

ブリッジ敷きタイプは少々電気臭くなるのかなーと推測してましたが、
思っていたほど電気っぽくない。
気持ちローが欲しい気もするんだけど、
逆に、
ボッサ等々弾く場合も、ローを削って若干トレブリブリな音がグー。(エド・はるみ風)
ナイロンの音色がリアルで、なかなかの音色でございます。

ピエゾを敷いたときにブリッジを削るのですが、
アコ系ガット系はある程度のテンション&響きも必要かと思い、
弦高を高めにセット、これが正解だったのかも知れない。

正直、
鉄弦アコを意識したピエゾだと思うので、
ローを若干持ち上げているのかなーと推測しておりましたが、
そんなことはない、フツーの音色。

別所有のエレガットはブリッジ・ピエゾ&ボディ・サイドにプリ仕様。
サイドにプリやEQが付いていると、イジりたくなる私。
しかしながら今回のギターは潔く何も付いてないので、
大人しく弾くのみに専念できそうッス。








2008.02.16 P.
コニチワ。

昨日、コムピエゾのTYPE2を購入。
届くのは月曜か。

http://www.commusic.co.jp/new2.4.HTM

貼りタイプは以前購入したのですが、ハウるのが難点。
デュオ等の小音量ならOKなのですが、生バンの中に入ると共鳴します。

別のブリッジ・ピエゾのカッタウェイ・ガットを使用するとハウりませんが、
やはり、Antonio Sanchezを使いたいッス。(フル・ボディの誘惑)
貼りピエゾとブリッジ・ピエゾのMIXも面白そうだと推測。


自宅で弾くときなんかはヘッドフォンアンプのおかげで、
アンプを出して繋ぐ面倒な作業が無くなりました、弾く頻度も多くなる気がします。
伴奏もMIX INから流せるので、ステレオで堪能しております。

久しぶりに練習に集中できそうな予感。
1Uのラックバッグに、ガット1本、箱1本。
これで、大体の構想がまとまってきた気がします。
明日はスタジオ。
しかも、鍵盤のcole様が不在ですのでトリオでの練習ッス。

あ、リンクに素敵なcole様のページ追加。 http://www.x7net.com/~cole/
遅くなってすみませんねー 笑



2008.02.14 色白。
コニチワ。

ミムラor檀れいで悩む。 (一体何を)
どうやら、色白系が好きなようだ。 (意味不明)
斉藤さんor金麦…
今は、どちらとも言えません。 (言わなくて結構)

僕が住む秋田県南は、美人が多いと感じます。
「秋田美人」と言うくらいですから、全国的にも認知されているのでしょうか。

車ですれ違う女性が超美人or超可愛であった場合など、ビビります。
先日、信号待ちで青になったときに、
アクティブな深津絵里系の車両とすれ違いました。 意味不明

思わず、

「超綺麗~」と車中で一人で叫びました。 (異常)
ちなみに、声に出したのは初めてです。 笑


以上のことから分析するに、自分は色白系なのかと予測。
色白&黒髪&キラキラ瞳&おねーサン系年上。
外に降り積もる雪が、色白に拍車をかけまふ。 (意味不明)

秋田は特に、
そのような方々が多いと感じます。
脇見運転に気を付けましょう。 (意味不明)
2008.02.11 Mole.
コニチワ。

気になる気になる気になる木。

http://www.flyingmole.co.jp/jp/products/new_product/dadm100pro/index.html

昨日は何も考えずに書きましたが、気になる…
デジタルって…
アナログ派だった私。
真空管の響きは好きよ、アタックもサスティンも。
パンチのある中域とクリスピーな高域も。

しかしながら、
ガットやアコ系のときは、真空管との縁はございません。
最近は歪ませない機会が多く、
これまた、スタジオにあるJC&ラインのお世話になっております。

クランチ気味にしてソロを弾こうと意気込むと、

「駄目よ、クランチ」

と、鍵盤リーダーからお叱りを受けます。 笑

オーディオと生楽器は違うと存じておりますが、
機材の外観やシンプルな感じ、それに名前(Flying Mole)一目惚れ。


閑話休題。

ギター同士のデュオをやろうかと思案、
曲を何曲か準備しようと考えるのであります。
リハモを含め、コードをイジったり等々…この瞬間が楽しいのであります。

Jim Hall&Pat Methenyのデュオの作品があります。
この1曲目の「Lookin' Up」を以前に弾いたことがあります。
ナイスなメロディーで面白い進行…
この曲のテーマを変えて、別の曲にしようかと企画。 笑
だって、元々の曲のテーマが分かりにくいのよ…


http://www.amazon.com/Jim-Hall-Pat-Metheny/dp/B00000IFTK


2008.02.10 ('-')b
コニチワ。

先日の自作パワーアンプ、
両電源を準備して鳴らすが、やはり音量不足か。
生バンでは無理かも知れません。

トライパスなるオーディオ用のパワーアンプICに興味が…
スイッチング電源でOKとのこと。
安いのに何かと評判が良いこの内容…

http://www.kamaden.com/ampkit.htm

Accuphaseの、ん百万アンプもブラインドテストで負けたとのこと。
Flyingmole等、同種のアンプも白熱した戦いを繰り広げております。
http://www.flyingmole.co.jp/jp/index.html (フライングモール)


コンパクトなお気楽セットで機材をそろえて、デュオでも出来ればなーと。
ピアノ等は経験ございますが、他にも色々とやってみたいこの頃。

ナイスな4弦弾き様かナイスな歌姫様、
誰かデュオに付き合ってはくれませぬか…笑

フライドプライドっぽいのもやりたいッス。




2008.02.08 Gyo!
コニチワ。

中国産の餃子の件で、テレビではその話題が多いこの頃。
中国産の野菜は危ないとか、毒が入っているとか等々。
世界が広すぎる為か、貧困や食糧難や不安定な生活者も多いと感じます。

先日、豆撒きをしました。(鬼は外、福は内)
「豆を買ってきて」とのメールで近所のスーパーへ。
豆一袋と、僕が鬼役ですから鬼の面と。

夜には鬼の面を付けて、毎年恒例の鬼の登場。
上半身裸で、子供のズボンをかぶり、下半身は吊り上げたモモヒキ、
右手には長靴をはめて、左手には台所にあったお玉…。(不審者)

「鬼来たよ~」との掛け声と共に入場。(変質者)

まだ僕を見て泣き出す子供を見て、幼さと可愛らしさを感じてしまいます。
その隣で、ワイフは涙を浮かべて大笑い。

散々、豆を体に浴びた後に豆を食す。
袋の裏を見ると「中国産」との表記。

食べる食べないという意識より、一瞬考えたこと。
みんながみんな、そうではないと。
愛情を込めて作っている生産者だっているはずだ。
同じように豆撒きをしている家庭もあれば、
その豆で生計を立てている家庭もあるはずだ…と。

中国側との間には報道による誤報などの問題もあるでしょうが、
食材を今まで輸入に頼っていた僕らは、文句も言えない立場なのかも知れません。

今、
文章を打ってる最中に渡された黒豆せんべいも、
グルタミン酸たっぷりの4割は外国産でしょうか。
2008.02.02 Amp.
コニチワ。

amp.


先日のパワー部。
±18Vと書かれているようですが、
部品等不備のために、±9Vで駆動。
時間があり次第に変更したい考えッス。

あとはスピーカー…


話は変わり、
Walter WoodsやPhil Jonesの機材を使う方々が多い様子。
ベース寄りなイメージが強いのですが、
Walter Woodsは万能と言いますか、ギターやピアノ等にも用いられるとのこと。
確かに。
度々、演奏する飲み屋には初期Walter Woodsがあります。(F十万って話だ…)
純粋に音が良く、厚い。

FENDERの音も好きなんだけど、1~2弦の厚さは微妙だ。
オールマイティーでアタックやクリスピーな感じ…申し分ない。
弦も太くすれば良い音はするんだけど、真空管のためか艶っぽい。
もう少し、厚くてウエッティーな音が欲しいと思うのは大衆も同じではないだろうか…
そのせいか、
AERやAAD、Walter Woods等のアコ系&ベース系が人気があるのかなぁ…と。

作ったには作ったんだけど、
パワー部もある程度、数種類のテストが必要かも。

キャビも作成の段階に入る。
適当なジャンクでもOKな感じもしますが…(脱力気味)

自作スピーカーの昔の雑誌を掘り起こして、眺める。
オーディオ等々なら数多く例があるようなんだけど。
そんなこんなで、面白いソフト発見。

http://www.asahi-net.or.jp/~bk3k-andu/

支援して下さい、お願いしま酢。



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