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2006.11.30 A child is born.
3年前位の話かな。
意気投合して知り合った年配の人がいた。
楽器店で試奏していると後ろから、
「jazz弾くんですか?」と声を掛けてきた人がいた。
「いやぁ…まだまだです…」と言うと、
その人も店内のギターを手にして「セッションしましょう!」と。
確かAll the things you areを弾いた。
それも店内でだ。

そのまま意気投合して地元のjazzクラブへ行くことに。
話を聞けば楽器関係販売のお仕事の様子。
数ヶ月に1度のペースで東京から秋田県に来るらしいのだ。
今までは岩手で1泊していたらしいのだが、
秋田へ来るたびに僕と会ってjazzクラブへ行くようになった。
なんたって、好きな奏者やポイントが僕とピッタリだったから、
話も盛り上がって毎回の話題はギター話だった。

何度もセッションしたんだけど、
ギターの腕が相当ウマイのだ。(今まで東北でそれ以上は見たことない)
年配の方なのに現代的なフレーズもバリバリ、
ソロ・ギターもバリバリ、
バップ調もバリバリだった。
今まで見たアマチュアギター弾きの中では一番に影響を受けた人だった。

奥様がピアニストとのことでCDを聴かせてもらったんだけど、
奥様もウマかった…笑
只者ではないな…と薄々感じていたんだけど。

よくよく聞けば、日本人の著名ギタリストのお弟子さんだったらしい。
一緒に習いに行っていた他のお弟子さんも今では日本を代表するギタリストだ。

やっぱりな…ウマすぎるもんなぁ…と。  笑

僕に子供が生まれた時に、
「A child is bornやろうよ!」って言われて弾いた記憶がある。
その人のイメージは、
「A child is born」と「Round midnight」のイメージが強い。


僕の大好きなBILL EVANSと、
その人が好きと言っていたKENNY BURRELLのデュオだ。
懐かしい、昔を思い出した。

「A child is born」



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2006.11.28 misty.
ソリッド・ギターでジャズを弾くのもカッコイイ。
Roy Buchanan が弾けばこうなるのかぁ…
隣でMundell Loweが微笑んでます。
壁には音符。

ジャズはフルアコって決まってる訳ではないし、
チョーキングしちゃいけないって訳でもないし。

テレキャスターのパリっとした音で今度弾いてみよう。
また違う何かを発見できそうな気がするなー。


2006.11.26 bop.
近年のjazzギターの基礎はjoe passではないだろうか…
「コンテンポラリーjazzが好きだ」とか
「アウト・フレーズが…」とか
「リハモは…」とか
jazz好きな人の間では当然の話なんだけど。

純粋なバップが弾けてこその話だと思うんだけど。
大好きなピーター・バーンスタインについて、
「オーギュメント的な発想が…」とか
「グラント・グリーン的な解釈で…」とか
内容は様々なんだな。

世の中、全ての音楽に「ジャンル」があるとすれば、
「jazz」ってジャンルが一番難しいのではないでしょうか。
僕が唯一、「jazz」の嫌いな部分は評論家が余計なことを言うこと。
十人十色、様々な意見や評論があります。
中には的を得たことを言う人もいますが、
プレーヤーでなければ分からないことだってあるはず。
即興性の強い音楽だから尚のことかもしれない。

「joe passは教科書みたいなギターだから好きではない」と答える方。
教科書の通り弾いてから発言してくれ。
ジョンスコだって、
アバクロだって、
メセニーも、
カートも、
ジェシも、
ビルも、
みんな分かってるはずさ。  笑

コンテンポラリーって言葉は「現在」って言葉らしい。
「現在進行形」ってことらしいね。

未だに「過去」が好きな自分は対象外か。
「現在」も好きなんだけどね。
弾けるようになるのは、もう5年先の話だ。

2006.11.25 so...
ちびっ子な僕は、ダンディな男に憧れを抱いてしまう。
いわゆる「伊達男」みたいなアブナイ匂いの男性だ。
ちょいと汚らしい感じというか、ダーティな感じだ。
「ワイルド」とは違う「ダーティ」な感じだ…笑
2~3日風呂に入らないという意味ではない。

男性の場合、
ヨーロッパ系の男性に憧れを持つ時期ってあるのではないでしょうか。
美形とか長身とかって意味ではなくて、
全体的な雰囲気とゆーか、振る舞いとかね。

しかも、
「伊達男」は白いYシャツ1枚でもカッコイイ。  笑
僕の場合、
白いYシャツ1枚だと、お金の無い人みたいになってしまう。
いわゆる「高貴さ」が無いのでしょうな。
「ビンボー臭さ」が全面に出てしまうのでしょうな。

ひげも、然り。
不精ひげってのが「ダーティ」を加速させる。
僕の場合、
「不精ひげ」ってよりも、明らかに「剃り残し」なのが悲しい。
剃り傷が付いた日にゃ、アンタ、えらいこっちゃ。
別の意味で「ダーティー」な気分になる。

後ろ髪もそうだ。
伊達な男がやると「ちょっとカールしてる後ろ髪が素敵」とか。
しかし、東日本では「天パー」で完了だ。
「女将さん、天パー1つね!」みたいなノリだ。

ズボンもそうだ。
伊達男はピチピチのズボンでも軽く穿きこなす。
万が一ズボンの丈が短くても、気にならない。
そして、身体の一部と化すのだ。
僕の場合は「江頭」になってしまう。

頑張れ日本人。
頑張れ僕。
目指せSerge Gainsbourg 。


Gainsbourg2


Gainsbourg3

Gainsbourg1



2006.11.22 HARMONIZE .
Stan Getzのサックスは好きだ。
車の中でも聴いたりする。
今日は「枯葉」を聴く。
だって、秋だし。

枯葉は、
Cm-F7-B♭M7-E♭M7 の最初の4小節を、
Cm-F7-{Bm-E7}-{B♭m-E♭7}という風にケツの2小節を2拍ずつにしても面白い。
ギター2本で弾くときはソロ部分だけを上記の和音にして遊ぶ。
どうやら彼もソロ部分はこうしている様子だ。

しかも、ギターを弾いてるのは若き日のChuck Loebだ。
やっぱりスムース・ジャズ界の大御所もジャズにどっぷりだったんだ…笑

ピアノはAndy Laverne。
この人のピアノめちゃくちゃ好きやわ…
他のアルバムもそうだけど、
掻き混ぜるって感じがあってええです。
更にベースはBrianBromberg。
とても若い。

ぶつかってる感じがええな。
今日は前半・後半ダブルで見ごたえ十分やな。
「枯葉」ってマイナーな感じになるから嫌だなぁ…と最近思っていた。
音遣いを考えて暗く・重くならないように弾きたいと思っているんだけど、
こんな感じの「枯葉」もアリかなぁ…と。






2006.11.20 114.
えー 以前にアレルギー性鼻炎と書きましたが、
今日の午前中に仕事を休み病院へ行って参りました。
更に前回採血をしたアレルギー検査の結果を聞きに行きました。

先生「前回の採血の結果ですね…」
yuya「はい…」
先生「花粉等は平均値なので問題ありませんが…」
yuya「はい…」
先生「多分、アレルギーはハウスダストでしょうね」
yuya「はい…」
先生「数値が標準値の114倍ありますから…」
yuya「はい…(はあぅぁっぁ~ピューポロポロ~ふんっぬはぁ…涙)」
(標準値の114倍って…100倍ならまだしも、残りの14が気になる…)

アレルギーの薬を28日分調剤されて参りました。

えー
困ったねー

「あったら困るアレルギー」

1.煮玉子アレルギー (牛スジで煮込み軽く茶色になっていれば治療可)
2.家庭内アレルギー (小言を控えめにすれば治療可)
3.会議アレルギー  (意味の無いことでも発言すれば治療可)
4.茶碗洗いアレルギー(手荒れを強調して逃れれば治療可)
5.残業アレルギー  (直帰しますと電話をする勇気があれば治療可)

こんなことしか頭に浮かばない脳味噌がアレルギーだと思います。


川のせせらぎ、登山のやまびこのような癒しと安らぎを求めて、
STELLA BY STARLIGHTを聴いて眠るか…笑

この曲好きなんだよなぁ…
ウッドの音が妙にリアルだ。

ジャズを聴き始めた頃は何をやってるんだかさっぱり分からなかった。
「何か高度なことをやってるなぁ…」と思って聴いてたな。

「ジャズってどれも同じに聴こえる」とか、
「複雑でつまらない」とか、
「歌が無いから飽きる」とか思っている方々。
ジャズにもちゃんと「テーマ」があるんですよ。
その曲のメインのメロディーですよ。
数あるスタンダード曲のメロディーって素晴らしいものがある。
演奏においてもテーマの弾き方って重要だと思うし、
即興に困ったらテーマを拡張・増幅してアイデアを沸かせばいい。
歌は無いけど歌心があればGOODだと思うし。
その「歌心」ってのが難しいんだけどねぇ…


2006.11.19 session.
昨日は横手市「mock」での演奏でした。
ピアノが参加ということで前回とは内容が違って面白かったです。
曲目は大体で、

1.All Blues
2.Blue Bossa
3.Autum Leaves
4.Misty
5.Just Friends
6.The Girl From Ipanema
7.Someone to watch over me
8.Take the A train
9.C Jam Blues
10.Softly As A Morninng Sunrise
11.Someday My Prince Will Come
etc...

こんな感じでしょうか。
毎回違った曲に挑みたいなーと思いつつ。
編成も変えたいと思いつつ。

ピアノとのデュオで弾いた曲が数曲あったけど、
これも面白かったなー。
伴奏のときはベースっぽく弾いたりして。

ジャズのリスナーっていうか、
家で聴いてる人って少ないのかなぁ…
ここは秋田県南。
人口が少ないのもあるんだけど。
やっぱり大衆ウケするポップスとか演奏したほうがいいのかなー
月イチのセッションも始めてから1年弱かな。
まだまだ手探りってとこか。

jam.

2006.11.18 I REMEMBER .
今日は何を書こうか。
暗い話題も書きたくないし、
陽気な話題っていう気分でもないし。

明日はセッション。
みんなで弾くのは久しぶりだ。
楽器を練習するのに現代は教本やDVDなど資材が多い。
なのに、昔の偉人を越えられないでいるのはなんでだろうね。
昔の偉人が全てって訳でもないし、先人の教えがあったから現在があるんでしょう。
いつも不思議に思うのさ。
恵まれている環境なのにダヴィンチのような人もいない。

今日は寝る前にトランペットの音が聴きたい。
静かな曲を聴きたい。
今日も色々あったなぁ…
疲れる1日だったなぁ…
こうして日々毎日を告白していくってことが生活なんだろうなぁ。

社会人としても70%
父親としても70%
素人ギター弾きとしても70%位でいられたらいい。

先日、勉強をしない息子に何か言ってよと家内から言われて、
「成績トップになれとは言わないし、
 テストの点数も100点とは言わないから、
 宿題は全部やりなさい」と一言。 笑

「基本的にみんな勉強は嫌いなんだよ」と付け加える…笑


父親の威厳ナッシング…笑


僕だって頭が良かった訳ではない。
むしろ悪いほうだった。

芯が強ければ人間なんとかなる。
自分が一番弱いんだけどね。

2006.11.17 ROCK.
先日も書いたがアレルギー性鼻炎のために医薬品を買った。
「ハナノアナ洗浄液」だと思っていたら、
「ハナノア洗浄液」だったんだね…笑
最近の医薬品のネーミングは面白い。(ムックミン同様)
店員さんに「鼻の穴洗浄液あります?」なんて尋ねていたら、
赤面大将だった…(100%間違いではないと思うんだけど)
アブねー アブねー セーフ。

昔流行した小田和正の「ラブストーリーは突然に」のCDを買いに行き、
店員を呼びつけた直後に曲名を忘れてしまい、
「あの日ー あの日ー あの日ー あの日ー あの日ーありますか?」
と尋ねた僕の友人よりはマシか…。

話は変わるが、エリック・クラプトンが来日中だ。
僕がギターを始めた中学生の頃の雑誌に「3大ギタリスト」とよく書いていた。

Eric Clapton
Jimmy Page
Jeff Beck

僕が中学の頃はJeff Beck派だったかな。
BLUESのアドリブを弾いたキッカケもJeff Beckだった。
なんか「ギター弾き」って感じがして好きだったなぁ…
たまにフレーズを弾いたりして遊んでいるし。
眼光鋭く男前で、ちょっと不良って感じがたまらない。



2006.11.15 play.
今週の土曜日は横手市「mock」でのジャム・セッションだ。
今回で何回目になるんだろうか。
最初の頃は県南でそんなことは不可能だと思っていたんだけど…笑
遠方から遊びに来てくれる方もおりますし、
幸いなことに毎月第3土曜日に演奏している状態ですな。

次回からはギター・デュオやピアノ・デュオ等も含め、
緩急つけて演奏できたらなぁ…と思います。

先日ピアノとデュオ形態で演奏したんだけど、
これがなかなか面白いのだ。
ギター的に言えばベースラインを弾いてみたり、
お互い和音同士な訳ですから、試行錯誤してみたり。
デュオ形態も勉強になりました。
ウッド・ベースやピアノとデュオで弾けるってことは、
実に素晴らしいことであるなぁ…と。

ピアノは和音楽器…
ベースは単音でランニング・ベース…
これは対極ですね。

デュオを極めたいなぁ…
ギターの独奏も極めたいなぁ…
1対1とかって何かいい感じだ。
特別な理由はないけど、カッコイイ感じがする。(単純な人間なのだ)


2006.11.14 swing!!!
先日、増田町の喫茶店「SEESAW」にお邪魔したときのこと。
マスターが面白いものを持ってきた。

「スヰング・ジャーナル」…笑

JAZZの情報誌「スウィング・ジャーナル」のイがヰになってる!!
古き良き昭和50年代の「スヰング・ジャーナル」とのこと。
その内容も面白く、

ギブソンギター(電気) 250.000円
エピホンギター(電気) 175.000円

(電気)ってのが時代を感じる。
「エレキ」ってのが現代風な感じがする。
ギブソンの何なのか曖昧な点が面白い。

記事の内容も興味深く、
当時の日本人ジャズマンの記事が多かった。
沢田俊吾や若き日のジム・ホールなどなど。

昔の日本人バンドは、

「○○○○とスウィング・ボーイズ」など、
「○○○○とメロディー・メーカーズ」など、
誰々と何々という形式が多かったみたい。

僕の場合、

「yuyaとポチョムキンズ」 笑

何の団体なのか分からない…笑
2006.11.13 Woo.
先日は十文字でRYOCHINのアルバム完成祝いをやった。
参加者多数で面白かったなー。
また次回も是非やりたいと思う。(2作目に期待)

昨日の夜からなんとなく鼻の調子が悪いのだ。
先日、十文字で飲みすぎたためか…笑
いや、それ以前から悪かったんだろうけどね。
今朝になって病院へ行く。
以前に両耳の鼓膜切開をしたときの病院だ。
知人からの紹介で以前に行ってるんだけど、
凄腕の先生のためか、待ち時間が長い。

診察の結果アレルギー症状が深刻らしい。
アレルギーの検査のため採血をした。
薬をもらって早速飲んでみる。
いやぁ、最近の薬は効きが早い。
「即効」であり「速効」なのだ。
音楽の薬は何にしようか…
「鼻」だけに、ピアノかな。
ローランド・ハナ(鼻)…
なんちゃって。
2006.11.10 HERO.
ここ最近は特に好きなギター弾きは特別いなかった。
いわゆる「ギター・ヒーロー」ってやつだ。
好き嫌いも無く自然に何でも聴けたから、
どんな曲でもギター弾きでも特別視することはなかったのさ。
中学や高校の頃も、そこまで熱中したギタリストはいなかった。
ただ単純に聴いたりコピーしたりするギタリストは数人いたけど。

最近はPETER BERNSTEIN 、彼にハマってしまった。
http://www.peterbernsteinmusic.com/index.htm
初めて聴いたときから「ハマるなぁ…多分」と思っていたんだけど。
予想通りだ。
ジョシュア・レッドマンのバックで弾いている映像を見たときだったな。
こりゃ、真面目にやらんとな。
世界が変わった感じだ。
(単純に影響されやすい僕でした)

2006.11.08 blues.
久しぶりだ。
ココ最近、家へ帰っては眠る生活が続いたのだ。
夜ゴハンも食べずに眠ってしまうのだ。
色々と忙しい…
仕事も音楽もね。

RYOCHINとbluesをやろうかと語っているんだけど、
ベーシストがなかなか見つからないのだ。
なんか「bluesのベース」っていうと地味なイメージで頼みにくい。
単純に好きな人でないと、つまらないかも…って思うのさ。
テキサス系のバリバリではなく、
シカゴ系のイナタイ感じをやりたいと思っているんだけど。

bluesってロックでもジャズでも根源というか基礎なんだろうか。
アドリブを練習した頃はbluesをかなり弾いた。

ジャズを弾いているときも、
ゴチャゴチャした音使いよりもbluesを感じるソロのほうがカッコイイ場合もある。
曲によってはお洒落な音になるから、blues万歳という感じだ。

ギターが上手すぎても下手すぎても駄目なんだろうな。
「微妙」な感じのニュアンスというか、
ライトニンだってアルバートだって、
あれは一種の「味」だと思うし、
再現するのは難しいし…笑
bluesは「生き方」らしい。
ある意味、「濃さ」が足りないのかも…涙


2006.11.02 cool.
「本物の芸術は、
おそらく輪切りにはできないし、
分析によっても明らかにできない。」

MAURICE RAVEL 【1875-1937】

偉大なる作曲家、モーリス・ラヴェルの言葉だ。
もし輪切りにできたら僕の場合、
金太郎飴のようになってしまう。(どこを切っても同じ→単調)

あまり重くなりすぎても楽しめないし、
少しくらい遊びがあったほうが面白いのかも知れない。

ギター選びも同様に遊びやジョークが混じっていれば楽しい。
例えばこんなギター。

kawai



どうしようもないのだが、魅力的だ。
ボロボロで使い物になるか分からない部分がミステリアスだ…笑
魅力的だけど弾きにくいギターと、
一般的だけど弾きやすいギターとでは、
弾きにくくても魅力的なギターを選んでしまう僕。

廃品寸前が魅力的なのか…笑
長く生きてきた感がするギターってのは音も深いように錯覚してしまう。
意外と音楽を聴いているリスナーは楽器のメーカーとかは気にしない。
品質やメーカーにこだわるのは何故なんだろうね…
憧れもあるし、やっぱり高価なのは作りもいいしね。
楽器から自分の方向に歩み寄って来るか、
自分から楽器のほうに歩み寄るかの違いかもね。
万能なものって、滅多に出会うことは少ないし。
一種のトレードマークって言うか個性も必要かと。

今回はバーニー・ケッセル。
スウィングしている。


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